柔道の救護

代表の杉本です。

柔道の救護は、初めてのチャレンジになります。

ご縁があって参加させて頂くことになりました。

鼻出血や失神など、普段あまり対応しないような症状が結構多発しました。

今は特に感染予防を意識しなければなりませんが、出血に対する対応も細心の注意を払う必要があります。

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